ホームTRAINING & LEARNING

見て理解する。その先を、体験する。

作業の手順だけでなく、状況に応じて動き、相手に伝える練習へ。

SKILL EX. / 製造業の教材構成例

通路に液体を見つけたら、
どう伝えるか。

確認したこと、選んだ言葉、相手の返答。
一つの場面を、指導までつなげます。

Web上の説明用サンプルです。実際のVR操作・AI応答・安全手順を示すものではありません。

設備のそばで、黄色い線を越えて通路に広がる液体に気づく訓練イメージ
体験イメージ(生成AI)
場面

作業場を移動中。設備のそばに液体があり、通路まで広がっている。

VRでは周囲を見回して状況に気づき、同じ空間のAI上司・同僚へ報告・相談する体験を設計できます。

01 / 確認する

何が、どこまで広がっているか。

確認対象を選ぶと、見えた内容が切り替わります。

確認前

対象を選んで確認してください。

架空の場面です。液体の種類・原因は設定上も不明です。

0 / 2 件を確認。各場面は自由に切り替えられます。

WHY VR

学ぶ目的で、使い分ける。

動画で、手順を知る

作業の流れや注意事項を共有する。訓練の前提となる知識をそろえる。

VRで、判断を試す

再現した場面で自分が操作し、条件に応じて行動する。AIの相手への報告・相談も練習する。

実地で、確かめる

実際の設備や環境で身についたことを確認する。VRでの経験を現場の指導へつなげる。

新人・期間工・派遣社員の業務理解から、経験者でも判断が分かれる場面まで。業務手順や事故の事例をもとに、内容と判断基準をお客様と確認して受注開発します。

Skill Ex. education / 教育機関向け

手を動かすと、
仕組みが見えてくる。

器具を動かす。変化を観察する。理由を考える。
実験・実習の学びを、授業に合わせたVR教材へ。

ブラウザで試す3D教材構成例

導管を動かして、気体を集める。

3Dの実験台
逆さの集気びん / 口は水中

オレンジの導管を左右にドラッグ。背景のドラッグで視点を回せます。

導管の位置びんの外側

導管の先を集気びんの口の下へ動かし、気体を送ってみましょう。

Web上で学習の流れを試す模式モデルです。実際のVR教材や実験手順書ではありません。気体・液体の挙動、器具の寸法、光の道筋・観察像は説明のため簡略化しています。3D操作はボタン・スライダーでも行えます。

DEMO & CONSULTATION

あなたの現場で使うなら。
まず、体験の相談から。

業務や授業のテーマと、体験したいことをお知らせください。機器をお持ちでなくても相談できます。

  1. 01

    体験したい場面を伝える

    操作、危険判断、報連相、実験・実習など。

  2. 02

    実施条件の案内を受ける

    案内可能な教材、形式・場所、所要時間、費用、機器の準備を個別に確認します。

  3. 03

    条件を確認して日程を決める

    お問い合わせの送信だけでは、予約は確定しません。

デモ体験・導入のご相談

窓口は運営会社イマネクトです。フォームのお問い合わせ内容に「Skill Ex.」とご記入ください。

Webフォームへ進む(外部サイト)

プライバシーポリシー

掲載画像は生成AI、操作例・指導者画面は説明用サンプルです。体験可能な実際の教材・機能は、ご相談時に案内します。

メールで相談したい方

入力内容から申込みメールの下書きを作成できます。メールアプリから送信してください。

ご希望の内容

入力内容をメールにまとめます。次の画面からメールアプリで送信できます。ここでは送信・予約は確定しません。

[email protected]